岡崎市 モアイデザイン
090-2777-0557
モアイデザインの特徴 伝えたい気持ちをカタチに!! 身近なものからなんなりと企画・撮影・原稿・デザイン・制作までワンストップ!!

ビンゴガードなら配布するだけ!!
コロナ禍でもできる防犯活動にご利用ください!!

※ カード下部の白地部分に配布者の名入れができます
詐欺撃退防犯グッズ ニセの息子編
詐欺撃退防犯グッズ ニセの息子編
詐欺撃退防犯グッズ ニセの息子編
詐欺撃退防犯グッズビンゴガードがNHKおはよう日本 まちかど情報室で紹介されました

NHKおはよう日本 まちかど情報室で紹介されたオレオレ詐欺撃退ビンゴガードは、かかってきた電話が詐欺の電話なのかをキーワードから判断して、詐欺被害から身を守ることができる防犯グッズです。
電話口に貼っておくなど、日頃から目にすることで自然と詐欺に使われる言葉を記憶することができます。また、電話に出る際には「もしかしたら詐欺かも?」と身構えるきっかけ作りにもなり、詐欺被害減少の期待が持てます。

オレオレ詐欺撃退アドバイザー

ビンゴガードを携えて日本全国どちらにでも「オレオレ詐欺撃退アドバイザー」が出向き、特殊サギに対する防衛力アップの勉強会「ビンゴガード大会」を開催いたします。

オレオレ詐欺撃退アドバイザー
ビンゴで護る「ビンゴガード」

オモテとウラが連動するビンゴガード®を用いた防犯教室開催用「ビンゴガード」の販売、オリジナルカード制作を承っております。

ビンゴで護る「ビンゴガード」
ビンゴで販促「ビンゴガイドビジネス」

事業で提供しているサービスの紹介や必要性を消費者のみなさんでチェックしてもらうために用いるビンゴカードです。オリジナルカードの制作も承ります。SDGsに沿って作られた既製品に名入れをして公共機関で配布する社会貢献型カードもご用意しております。

ビンゴで販促「ビンゴガイドビジネス」
ビンゴで観光「ビンゴガイド」

観光提案と観光ガイド、観光マップ、観光巡りクエスト、クーポン機能まで備えた世界初の地域活性までも踏まえた観光ビンゴ。観光情報はWEBシステムと連動しており、紙とWEBが融合した観光ガイドです。観光のテーマ毎に、全てオリジナルで制作いたします。

ビンゴで観光「ビンゴガイド」
ビンゴで営業「ビンゴ名刺」

飛び込み営業マン向けのビンゴ型名刺です。
サービス内容やお困りごとのチェック方法などを記載しておき、お客様が必要と感じたときに素早くつながることができる、営業し続ける名刺です。

ビンゴで営業「ビンゴ名刺」
防災防犯ドットコム

日本全国の情報が登録閲覧できる防災防犯マップです。点の情報から未然に大きな被害を防ぐ目的で開発しました。引っ越す際の地域情報にもお役立て頂けます。

防災防犯ドットコム
企業様の広告を掲載し、公共施設で詐欺防止をはじめとした社会問題・地域課題ができるビンゴカードの配布運動をすすめています。

宣伝をしながら社会貢献ができる!

SDGs活動としても有効なビンゴガードを是非ご利用ください。

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世界初!ビンゴで学ぶビンゴで伝える

誰もが一度は楽しんだことのあるビンゴゲーム。
そこで使うビンゴカードを“学び”と“情報を伝える”ツールとして生まれ変わらせたのが「ビンゴガード」シリーズです。

ビンゴガードは
講師が勉強会やセミナーで使用する“ビンゴガード®
啓発を目的として配布する“ビンゴガイド® ビジネス
見所がビンゴになった提案型観光ガイド“ビンゴガイド® 観光
多様なサービスや商品を紹介し、潜在的な悩みを顕在化させる“ビンゴ名刺®
の3シリーズに分けられています。

表と裏が連動する勉強会用ビンゴ ビンゴガード 世界初!ビンゴガード
知識や準備・判断するためのチェックリストビンゴ ビンゴガイド 世界初!ビンゴ型チェックリスト ビンゴガイド
世界初!ビンゴで観光案内 世界初!WEBとビンゴの融合 ビンゴガイド
ビンゴが営業マンに!潜在顧客を顕在化させるビンゴ ビンゴメイシ 世界初!働くビンゴ ビンゴメイシ
見る・聞く・考える・触れる・気づく 五感に伝わる記憶できるビンゴカード

勉強会(セミナー)や説明会で用いるビンゴ“ビンゴガード®”は、防犯や防災など身を守るための知識を養うことから「ビンゴで護る = ビンゴガード®」と名付けました。

ビンゴカードは、講師による講話や寸劇などで発せられるキーワードに気づいてもらうためのきっかけに過ぎません。

ビンゴガード®は、通常のビンゴゲームのように開ける数字などが示されるわけではなく、しっかりと話を聞いて、見て、自ら気づかないとビンゴを開けることができません。
幸いにして、人には“ビンゴで揃うとご褒美がある”という記憶がすり込まれています。これにより“ひとより早く揃えたい”という欲求を利用して参加者の集中力を高める効果を得ています。

ビンゴで開く部分は、セミナー内容や商品説明において、知って欲しい、伝えたい、理解を深めたい重要なキーワードを用います。これらの言葉は、聞いて、見て、触れて、開けるというアクションが伴っているので、より強い記憶のフックになります。

こうして、五感を用いた行動をすることで、話術に頼らずとも、資料を作り込まずとも、
視覚と感覚で、情報を伝え、深い記憶となり、
ビンゴカードのウラ面が、要約された資料になることで復習ができ
手元に残しておきたい資料となるのです。
これを「ビンゴ式情報伝達メソッド」と読んでいます。

モアイデザインは持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。
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